kimkim BLOG

合計

今日

昨日


ジオターゲティング


free counters







OFFERINGS TO THE GOD OF SPEED

Hide's DELTA

おとこの箪笥

ランチアデルタとエスプレッソにはまる日々

そのランチアデルタください

自分流行通信 jhiblog

garage CREST blog

"DELTA" Mamma mia !

今日のイタ雑

こるそまるけの日記


1500mm水槽

ペンタゴン水槽ばかりで、久しぶりの登場ですかね(^ ^; 1500mm水槽のほうは、ほとんどのサンゴを取り出して魚水槽にしてしまいました。相変わらずH&S850というスキマーだけで汚れを取り、濾材は使わずに水槽内の砂に住むバクテリアとライブロックに濾過を任せるナチュラル方式。 書物によると魚水槽にナチュラルシステムは相応しくないようなことも書いてありますが、いたって順調であります。 もともとサンゴ水槽を考えていたので、砂を厚く敷いていますし、魚たちも成長したので、かなり浅い水槽に見えますね。



この水槽で泳いでいる魚たちは病気知らずで、どいつもこいつもパンパンに太って健康そうです。とくにフレンチの成長は凄まじく、購入したときの倍くらいの大きさになってしまいました。最近は成魚っぽいグレーの色がエラの辺りに出てきたので、そろそろ黄色い縞模様も消えていくことでしょう、、、。タテキンの成長スピードは思ったより遅いです。

アズファーとサザナミヤッコは色が良くなりました。 
底無しの胃袋で餌を食いまくります.


そのほかの魚たちも、順調に飼育できています。5cmほどだったイロブダイもかなり成長してきました。カクレクマノミのペアも、イボハタゴイソギンチャクとともにすくすくと育ってます。マダラハナダイも、この水槽に移し入れましたけど、大型ヤッコの中にいても臆することなく、堂々と泳いでます。

ということで、あっさりとサンゴと魚の共存を諦め、サンゴのほうはペンタゴン水槽へ全精力を投入して、それぞれテーマを定めた水槽に仕上げたいと思います。
アクアリウム | 投稿者 kimkim 15:36 | コメント(0)| トラックバック(0)

Beta

ひととおりの軽整備はできるくらいのツールは揃ったのだが、いかんせん輸入代理店が無い?こともあって、オークションやネット販売では事が済まなくなってきた。そろそろお目当ての周辺モノを手に入れたい状況だ。

 

ネットショップでBetaツールを数多く出品している業者さんに「こんなの取り扱えますか?」とダメもとで伺いを立てたところ快諾してくれた。とりあえずクリーパーとボトルホルダーをオーダーしてみた。

 

オークションや通販で買えるものと並行して、いずれはキャビネットやワークベンチも欲しいところなので、これぞ!という品はお願いしてみるつもり。とりあえず室内をいたずらするのに重宝する1/4レンチセットや、マグネットトレイなどは、出モノを探して入手してます(^ ^;
ガレージ | 投稿者 kimkim 15:18 | コメント(0)| トラックバック(0)

もとの住処へ

水槽も落ち着いてきた感があるので、5日ほど前にキャンディーバスレッドとパープルファイヤーゴビーをペンタゴン水槽に入れました。いずれもペアなので、仲良く暮らしてくれることを期待したいところです。

キャンディーバスレッドは、前オーナーにも言われたのですが、いつもどこからかこちらの様子を見ていて、必ずと言っていいほど目が合います。ですので、水槽を眺めていると、どこからか見られている気がします。 オスのほうはだいぶ慣れてきたので、水槽の前面に出てきて、デバスズメの群に混じって餌を食べるほどになりましたが、メスのほうは警戒心が強くて、ライブロックの中に閉じこもりぎみです。
アクアリウム | 投稿者 kimkim 11:30 | コメント(0)| トラックバック(0)

イタリア語の看板

  

今回はお客様用駐車スペースと、実際にイタリアで使われていた私道の看板です。私道のほうは、購入する時には気がつかなかったのですが、オマケで嬉しい表示もありました。 まだまだ探せば出てきそうなので、頑張って集めてみます。
ガレージ | 投稿者 kimkim 11:23 | コメント(0)| トラックバック(0)

これにて完了

会社の水槽のほうは順調そのもので、ミドリイシをはじめとするサンゴ類も順調です。立ち上げて半年くらいですが、今まででいちばん上手くいっている水槽だと思います。

もうこの水槽には、生体を入れるスペースもないので、これにて完成。あとは維持をしていくことになります。また新しく水槽を立ち上げたくなるところですが、ペンタゴン水槽もありますし、ハタゴイソギンチャク用の水槽も立ち上げたばかりですので・・・。
アクアリウム | 投稿者 kimkim 13:25 | コメント(0)| トラックバック(0)

イタリア語の看板



実用というより、コレクション化してきましたが、ボチボチと集めております。車関係のイタリア語看板は、なかなか見つからないので製作してもらったりしてます。

次は、ガレージの床に小細工など、、、。
ガレージ | 投稿者 kimkim 14:40 | コメント(0)| トラックバック(0)

生物兵器

 
立ち上げから3週間、いよいよ苔の勢力が強くなってきたので、定番のシッタカ貝20匹、マガキ貝20匹、クロナマコ3匹に加え、苔食い名人のコーレタンと、カエルウオにも仕事をしてもらってます。

  
さて、この水槽の設備を少しばかり書いておきます。まずは濾過の要となるプロテインスキマーは、H&S2200というモデル。ベルリンシステム1,500L対応というだけあってメチャクチャでかいのであります。 同社のHS400Aというモデルも使用していましたが、大きさはご覧の通り。カップに溜まる汚水と汚れヘドロの量もはんぱじゃありません。

機関室です。オーバーフロー用のメインポンプに加え、クーラー用のポンプも独立して装備してあります。普通はメインポンプひとつでクーラーを経由して、冷やした海水を水槽へ戻すのですが、この水槽は濾過槽に溜まっている水だけを循環させることもできます。もちろん、ポンプひとつでも切り替えバルブで同じ仕様にすることは可能です。

 
それと、砂底から流れを発生させる吹き出し口が6個あり、3個のポンプで稼動させます。 各ポンプを制御するのが水槽台前面に装備されているウエーブマスターという機械で、6個の噴出し口からランダムに水を噴出し、自然な流れを発生させます。

 
いよいよバクテリア濾過も始まった感があり、水槽内が落ち着いてきました。ハードコーラルやミドリイシは平気そうなので、少しずつ入れてあります。とくに前オーナーから受け継いだ緑色のウスコモンサンゴは、絶対に溶かすことが許されないので、慎重に水質管理をしています。
アクアリウム | 投稿者 kimkim 19:27 | コメント(0)| トラックバック(0)

生体投入~

ペンタゴン水槽を立ち上げてから2週間が経過しました。まずはじめにソフトコーラル類を入れて様子を見て、アンモニアや亜硝酸が少なくなってきたので、PH(ペーハー)をチェックして5日ほど前からパイロットフィッシュ(特攻)にデバスズメを30匹投入。 やはりサンゴ水槽にはデバスズメの群れでしょう! と、思ったのですが、水槽のサイズが大きいので、30匹でも群れに見えない(苦笑)追加で20匹ほど入れないとダメそうです、、、。

それと、ポンプ9台とメタハラ4灯、ヒーターにクーラーにその他もろもろの動力を使っているので、クーラーが稼動すると軽く20Aを超えてしまいブレーカーが落ちまくり。どうにもならないので、馴染みの電気工事屋さんに頼んで新たに別系統でコンセントを追加してもらいました。

天井を這わせるだけでも30mくらいの距離なので、まる一日かかってしまいましたが、これでようやくシステムシャットダウンの恐怖から開放されました(^ ^;

アクアリウム | 投稿者 kimkim 20:28 | コメント(0)| トラックバック(0)

いよいよですよ~

ルーフベンチレーターの取り付けを行うため、デルタを預けてきました~。いろいろ打ち合わせをして、やっぱり穴を開けるので補強は必要だろうということと、取り付け後も自分で室内側の小細工をすることも考えて、室内側は取り外し可能にしてもらうことにしました。 ついでにBピラーに伸びるロールケージのステーにクラックが入っていたので補強と溶接も依頼してしまいました(^ ^;

いちおう内張りは残すように切り取ってもらう段取りですけど、状況によっては・・・。完成は真夏になると思うので、効果が期待できそうです。
デルタ | 投稿者 kimkim 09:16 | コメント(0)| トラックバック(0)

ライブロックの組み上げ

ご存じない方のために書いておきますが、マリンアクアリウムを楽しむために必要不可欠なのはライブロックである。とくにベルリンシステムというフィルターなどの物理濾過を行わないナチュラルシステムにおいては、プロテインスキマーと同様に濾過の要となる。 ゆえに、できるだけ多くを水槽に入れたいのだが、あまり入れすぎると見た目も悪いし、体積を食うので水量も減ってしまう、、、。サンゴを置く場所としても欠かせないのである。

だが、非常に高価である。相場はキロ当たり3000円。前オーナーから推定40kgを譲り受けたものの、ワシの考える水槽だと量が足りないので、10kgばかり買い足した。80cmという高さのある水槽なので、前からあこがれていたライブロックでドロップオフを作り出してみたかったからだ。とはいうものの、ただ積み重ねてしまったのでは、単なるライブロックの山で終わってしまう。ライブロックを組んでは結束バンドで固定し、水の中に入れて確認し、また取り出して組みなおす。そんなことで半日も費やし、やっとのことでライブロックの幹が完成した。あとは枝状に広げていくわけだが、肝心のライブロックが入荷しないので、お話にならない。

真ん中のフロー管カバーを隠すように岩組みを広げてテーブル状にして、その上にサンゴを置いていく。 小さな魚などが、こうやって作り出したドロップオフに住み着く姿を早く観たいものです。
アクアリウム | 投稿者 kimkim 14:41 | コメント(0)| トラックバック(0)
<<  2010年 5月  >>
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
最近の記事
BLOGの引っ越しで…
04/22 18:22
ルーフベンチレーター…
04/15 08:12
MARTINIグッズ
04/09 09:09
床塗り
04/03 06:14
正常に戻ったかな
03/31 08:30
お品書き
03/30 12:59
排気システム
03/30 08:30
ご報告
03/22 14:15
今回も無事です
03/16 10:29
皆さんご無事ですか?
03/12 15:18
ホビダス[趣味の総合サイト]