2007年03月24日
2007年02月16日
2007年02月12日
2台のボルボ
で、どれくらい凄いかというと、一ヶ月あたり20日営業日計算をすると、5年間毎日7.5時間を稼動していたことになる。ということは、朝から晩まで5年間働き通しだったということ、、、。しかも、履歴を調べると、油圧ホースの亀裂による交換2件と、磨り減ったタイヤの交換はあったものの、5年間ほとんどノントラブルなのだ!
うちのサービスも、お客さんもビックリなのである(^ ^; まぁ、売った営業のほうも、存在を忘れるくらい何事もなく5年が経過していたくらいでして・・・(苦笑) とにかく、丈夫で長持ち。そろそろ代替をお願いしたいのだが、残念ながら現状のサービス体制では、他社メーカーを勧めざるを得ない。せっかく結果が出たのに残念だな。
2007年01月29日
2007年01月22日
2007年01月18日
新年会は続く
昨日は八重洲の某ホテルでの新年会に参加して、そのままとんぼ返り。地元での新年会へも出席して、まだまだ今週は新年会が続く。ということで中央高速をVOLVOでひた走ったわけだが、思ったとおりというのか、当然だが、ルーフキャリアからの風きり音がすごい。いくら専用パーツだからといっても、このへんは容赦ないのである。
もともとS80の室内静寂性は、あまりよろしくない。値段の話をすると嫌らしいが、当時、ほぼ同じ価格帯であったE300あたりと比べるとガッカリする。タイヤも数種類を履き比べたが、ロードノイズにあまり変化は無し。最近デビューした新型S80がどうなのか知りたいところだが、乗り出しで1000万にもなるので、ありえない話だが、同じ金額なら次回は間違いなくBMWかメルセデスを選択するだろう。
話は変わりますが、BLOGをはじめて来月で1年になる。表示されているカウンターはトップページへのみのアクセスなので、じつは管理人だけが見られるアクセスログでは15万を超えている。本家サイトのほうは9年で43万アクセスだから、なかなか順調な伸び率だ。
話は変わりますが、BLOGをはじめて来月で1年になる。表示されているカウンターはトップページへのみのアクセスなので、じつは管理人だけが見られるアクセスログでは15万を超えている。本家サイトのほうは9年で43万アクセスだから、なかなか順調な伸び率だ。
2006年12月19日
2006年06月29日
あらまぁ
ヤナセがボルボの販売とアフターサービスに乗りだした。
詳しくはこちら。アンチMB派のオーナーとしてはちょっと微妙(^ ^; まぁ、ディーラーが増えたからって車が変わるわけじゃないし、サービスの充実に期待するだけです。
詳しくはこちら。アンチMB派のオーナーとしてはちょっと微妙(^ ^; まぁ、ディーラーが増えたからって車が変わるわけじゃないし、サービスの充実に期待するだけです。
2006年06月19日
悪の元凶
作業時間は1時間だった。こんなものデルタのエンジンマウントを交換することを考えれば、どうってことない(^ ^; というより、一見して配管などが入り乱れて大変そうだが、きちんと整備できるようになっている。このへんはさすがだと思った。
2006年06月08日
2006年04月18日
2006年02月17日
洗車してみました。
愛車デルタと違って、ボルボのほうは自分で手洗いなどしたことがほとんどない。たぶん9:1くらいの割合だ。趣味車とビジネスユースの車ではこれほどまでに扱いが違うのか・・・と自分でも思う。デルタのほうは購入してから一度も洗車機に入れたことがない。明日は客人を迎えに行かねばならず、いつものようにスタンドへ行ったが、洗車機が不調で修理中だった。しかたがないので自宅で手洗い洗車をした。6年間で3回目くらいだと思う。
軽く水洗いをして、ここのところデルタに使用しているBLISSを使ってみた。水滴が残っている状態でスポンジで延ばしながら撒布する。余分な成分を洗い流すためにもう一度水で洗い流して拭き取っておしまいなのである。なんとも簡単だが、これほどまでに効果がわかるケミカル商品も珍しい。6年間を露天で過ごしたボルボの塗装面でも、はっきりと効果が得られた。
マイナーチェンジ前のS-80はナシ地のバンパーモールなので、経年で白濁してくるのがお約束。だからBLISSの効果が一番良くわかる個所でもある。写真のとおり、黒くなって拭き取る前の段階で違いが出てくる。洗車したあとのボンネットやルーフは、空と周囲の景色を写し込んだパレットのようです。
軽く水洗いをして、ここのところデルタに使用しているBLISSを使ってみた。水滴が残っている状態でスポンジで延ばしながら撒布する。余分な成分を洗い流すためにもう一度水で洗い流して拭き取っておしまいなのである。なんとも簡単だが、これほどまでに効果がわかるケミカル商品も珍しい。6年間を露天で過ごしたボルボの塗装面でも、はっきりと効果が得られた。

マイナーチェンジ前のS-80はナシ地のバンパーモールなので、経年で白濁してくるのがお約束。だからBLISSの効果が一番良くわかる個所でもある。写真のとおり、黒くなって拭き取る前の段階で違いが出てくる。洗車したあとのボンネットやルーフは、空と周囲の景色を写し込んだパレットのようです。
2006年02月14日
もうすぐ10万キロ

98,000kmを超えて、いよいよS80も10万キロの大台に乗ろうとしている。デルタのほうはすでに14万5千キロを走っている。昨年末にエアフロ周辺と、トラクションコントロール関係の修理に30万円ほどかかったが、ほかはこれといってトラブルもない。まぁ、14万キロも走ったイタリア車と比べてはボルボに失礼だが・・・。
細かいところを思い出せばいろいろあることはある。先日もオイルレベルゲージの持つところがポッキリと折れてしまった。こんなものはデルタのエンジントルクロッドが折れたときに比べればなんでもない。可愛いものである。
まぁ、6年で10万キロだろうからたいした走行ペースではないと思うがとにかくよく走ってくれる。リアのストラット周辺からゴトゴト音が激しくなってきたので、そろそろショックの交換でもしてやりましょうかね。
